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「扇風記」
- 2007/07/31(火) 01:29:04
ジミー「はぁ、、、熱いな。クーラーが故障したのは大きいな、、、」
俺の名前はジミーだ。
一応言っておくが俺は日本人だ。
親も日本人。祖父母も日本人、祖祖父母も日本人だ。
つまり俺は完全無欠正真正銘の日本人だ。
・・・でもジミーだ。物凄い勢いでジミーだ。しかもカタカナで。
しかしそんなものは問題ではない。今直面している問題に比べれば。
今は真夏だ、そんなときにクーラーが故障してしまったのだ。
ジミー「それにしても熱すぎる、、、今何度なんだ?」
温度計が無いので体温計で計る。
机に体温計を置き、放置。
・
・
・
ぴぴぴっ
お、どれどれ?
体温計「E」
ジミー「計れないほど暑いのか、、もう一度ためしにエアコンのスイッチ入れてみるか、、」
ピッ
エアコン「ギャァァァァァァ!!」
ピッ
ジミー「なんなんだ、、このエアコン、、叫ぶし、血を吐くし、、使えんな。」
しかし故障したって言って電気屋に持っていくのは絶対にやだ。
俺がおかしい奴に見られる事は間違いないからな。
もし俺が電気屋でそんな奴を見たらおかしい奴だと思うだろうな。間違いなく。
ジミー「どうすっかな・・・?」
ん、そういえば屋根裏部屋に使ってない扇風機があったな。
面倒だが取ってくるかな。
屋根裏部屋にいくために脚立を持ってくる。
がたっ
おもいな、、
がたがたっ
ぐ、、
ごとっ
しまった、あしが、、
ばきっ、
バランスがぁぁぁ、、
ぐらがらごろぐわっしゅ
ぎゃぁぁぁ
ジミー「よし、脚立を持ってきたぞ。」
一回病院までいってきたけど、、。
ジミー「さて、上るか。」
がたがた、
屋根裏部屋「入ってます。」
ジミー「入ってません!!」
屋根裏部屋に入ると、さっきよりもっと熱い空気が襲ってきた。
ジミー「こんな暑いところさっさと出なければ、、、」
扇風機、扇風機っと、、、お。
ジミー「あったあった。これこれ。・・・・ん?」
ぴょろろろろろ。
扇風機を守る者が現れた。
ジミー「だ、誰だオマエは!?」
扇風機を守る者の攻撃!!
ジミーに33のダメージ。
ジミー「ぶべらっ、、な、なんなんだ。」
扇風機を守る者は呪文を唱えると見せ掛けて唱えない!!
ジミー「なんだか知らんが、、倒すしかない!!」
ジミーの攻撃!!
痛恨のミス!!
2回転してすっ転んだ!!
扇風機を守る者はげらげら笑っている!!
ジミー「このやろう、ぶっ殺してやる!!」
ジミーの攻撃!!
改心の一撃!!
扇風機を守る者に9999ダメージ。
扇風機を守る者を倒した。
おや、なんと扇風機を守る者が起き上がり仲間になりたそうな目でこちらを見ています。
仲間にしますか?
ジミー「いいえ。」
扇風機を守る者はさびしそうに去っていきながら小声で「死ね」と言ってきた。
ジミー「どうやらまだ死に足りないようだな・・・。」
ぼこぼこぼこ。
ジミー「くそう、意味も無く時間がかかってしまった。さっさと扇風機を下ろしてしまおう。」
その時、扇風機が光りだした。
ジミー「うお!!な、なんだ!?」
扇風機「強きものよ、汝に我が力を授けよう。」
ジミー「え?え?」
扇風機の力がジミーの右手に宿った!!
扇風機は跡形も無く砕け散った。
後に残ったのはジミーの高速回転する右手だけだった。
ジミー「・・・・新しいクーラーでも買うか。」
ミラバルカンって名前ゲーム中だと出てこないよね。
- 2007/07/30(月) 03:04:13
ウルモ「ミラバルカンだ!!!」
カルモ「MHP2の日記か、久しぶりの。」
ウルモ「ああ、今日はなぁ、なんと!!あのミラバルカンに一人で挑もうと思う!!」
カルモ「リオレウスにすら負ける君がか、、、、自分でやっていて愚かだとは思わないのかい?」
ウルモ「正直、思う。」
カルモ「・・・」
ウルモ「じゃあ何でそんなことやるんだ。理解できない みたいな目で見るなよ。」
カルモ「いや理由は分かるんだけどね。・・・君のことだ、他の人に挑発されたんだろう、ミラバルカンを一人で討伐できるような人に。」
ウルモ「知っているんじゃないか!!」
カルモ「いや、ただね、あまりにも単純で愚かなのでね、、言葉も出なかっただけさ。」
ウルモ「・・・ひどいね。僕をナンだと思っているんだ!!」
カルモ「まぁ、僕はこんな言い方は良くないと思うんだけどね、聞いてくるのならしかたないから答えるよ。世間一般的に言ういわゆる「雑魚」というものなのではないかな?」
ウルモ「うわーーーん!!ひどいや、ひどいや。」
ウルモ「時間がもったいないからさっさと行ってくれるかい?」
カルモ「ひっど!!僕が泣いてるのに!!シカトですか?ムシですか?スルーですか?」
カルモ「・・・早くしてよ。」
カルモ「やっぱりシカトですか!!じゃあ行きますよ!!槍で!!」
=========フィールドにGO========
・
・
ムービーに入ります。
・
・
ぎゃおーーーん(ミラバルカン)
・
・
・
ウルモ「ムービーが長い!!、、、やってられるか!!」
カルモ「どうでもいいけどもう始まってるよ。」
ウルモ「まずは、モドリダマでキャンプに戻るぞ。・・・あ!!」
カルモ「間違って磨石を使うとは、すごいね。・・・・・ある意味。」
・
・
・
・
ウルモ「無事にベースキャンプに着いたぞ!!」
カルモ「報酬は2/3になったけどね。」
ウルモ「ソンナコトハササイナモンダイダ!!」
カルモ「動揺しすぎだよ。」
ウルモ「と、とにかく!!まずは色々な「グレート」を飲むとするか!!」
カルモ「硬化薬に鬼人薬、競走薬もあるのか。」
ウルモ「僕だってちゃんと用意はしてあるのだよ!!」
カルモ「[ クスリに頼る ]という言葉だけ聴くとろくでもないように聞こえるけどね。」
ウルモ「いちいち僕の行動にけちつけるなよ!!やる気が無くなるだろ!!」
カルモ「了解したよ・・・。(やる気0)」
ウルモ「よし、準備は整ったし、出撃〜〜〜〜!!」
=======移動しています============
カルモ「槍でどう戦うのだい?」
ウルモ「とりあえず!!突っ込む!!
とぉ〜〜〜〜〜〜〜
ぶへ!!
ぐわぁぁぁぁ!!
」
カルモ「相手はただ歩いているだけなのにすごい傷だね。」
ウルモ「あぁ、、まったくだ、、(回復薬グレート×3消費)」
カルモ「・・・空を飛び始めたよ。」
ウルモ「このカルモに恐れをなして空に逃げおったか!!しょせんはただのドラゴぶぼっ」
カルモ「・・・・しゃべっている途中に火炎弾で死ぬとか面倒なことやめてほしいよ。」
・
・
・
・
ウルモ「っは!!ここは!!集会所!!」
カルモ「どうせ終わりだから勝手にリタイアさせてもらったよ。時間の無駄だし。」
ウルモ「くそう!!今日の恨みは忘れないぞ!!また今度、恨みを晴らしてやる。」
カルモ「・・・まだ続くようだね・・・」
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選挙がありましたね。それだけです。
- 2007/07/30(月) 02:22:44
カルモです。
今日は天気が良かったですね。
まぁ、こんなことを出だしに書くくらいだから今日はほぼ何も無かったのは理解できるだろうね。
しいて言えば今日選挙がありましたね。
いったい何がやりたいのだろうね?「政治家」というものは。
くだらないことを延々と言い続けるだけで何ができるのだろうね?
たぶん明日、まぁ日を越しているから今日になるわけだが、選挙で勝つか負けるかした「政治家」および「元政治家」の人がほぼ全てのテレビ局でしゃべっていると思うけど、その心境を考えてみるととても面白いよ、少なくとも僕にとっては。
どうせ本当に日本のことを考えている人なんて少ししかいないんだから。
何を言ってようが「ウソ」にすぎないんだろうね。
評論家が何を言おうが所詮「想像」にすぎないんだしね。
さて、まだ選挙権も持っていない僕がこんなことを考えても仕方が無いし僕の人生にも何の関係もなさそうだからここら辺で終わることにするよ。
それでは、また。
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祭りだ祭りだ〜〜っと。
- 2007/07/28(土) 00:32:27
カルモです。
祭りってさぁ、、、祭りだよね〜〜〜〜。
・
・
・
さて、今日祭りがありました。
この記事書いているのは12時過ぎだから結果的には昨日になるのだけどね!!
寝てなければ1日はまだ続いていると思っているのでね!!
徹夜したなら今日はまだ続く事になるのだよ!!
しないけど!!
さて、本題に戻りましょっと。
今日祭りがあったんですよ。
いろいろなものを食べました。
フランクフルトとか食べましたよ。
そういやフランクフルト頼むときに「マスタード多くください。」って言ったことあります?
面白い事になるよ。
どう面白くなるのかは試してみれば分かるから。
あとさぁ、カキ氷を頼むときに「マスカット」とか有ったりしたときさぁ、「ここはやはりおいしいというのが確定されているブルーハワイを頼むかそれともこの得体の知れないメロンと同じ色かもし出してるアレを頼むかは迷うところだよね。どうでもいいけど。」
あと、たこ焼きの行列で後ろで
「あーーっヨシコ、ヨシコじゃない!!」
「?・・・・あっ、サトミ!?」
「そう。久しぶりね!!、アレ以来だね。」
「そう、、、アレ以来だね、、」
「・・・・・ごめん。」
「いいよ。気にしないで・・・。」
とか言う会話聴いたときって気になるよね。
特に「アレ」とか。
まぁ、その後は聞いてないけど。
そういえば友達と祭りに行くとすると、やはり誘い方は、
「血祭りにあげてやる!!」
ですよね。
最後に祭りの最中なのにゴミ回収している役員を見ると切なくなるよね。
写真館第一回「カービィ人形」
- 2007/07/28(土) 00:08:09
ウルモです。
さぁ、始まりました第一回目の写真館が!!
まだ1つしか書いていないのに「館」っていってるけど気にしない!!
今日は始まりなので1番大切にしているものを乗せます。
自分のコレクションはまだまだ少ないですが、カービィが好きな人ならば見て言って下さい。
これです。
「貴様の持っているものなんてキョーミネーんだよ!!」
という人はこの記事はスルーしてもかまいません。
とりあえず説明を。
この人形はある「ト」で始まって「ス」で終わる大型チェーン店のおもちゃ屋で約「8000円」で買ったものです。
8000円かぁ、高いなぁ、、。
と、お思いでしょう。
高い理由はこれです。
↑
比較対象のDSLです。
でかいですね、ハイ。
ほしかったら買うでしょ普通。(買わない)
帰るとき担いでたので周りの人々がうらやましそうな目で見ていたぞ!!後ろ指差されたりしてね!!(変なもののを見る目)
いや、君もさぁ、心のソコからほしい!!と思うものがあるのなら分かるはずさ!!(バカ)
まぁ、「限定」って書かれていたけど、1週間したら2個目のが5000円で売っていたけどね、、、
それではそのうち2回目を!!
カービィ写真館の説明&オーケストラムービー
- 2007/07/26(木) 22:21:07
カルモ「前から気になっていたのだが、このカービィ写真館って何さ?」
ウルモ「良くぞ聞いてくれました!!このカービィ写真館はいつもの日記とは別に僕の持っているカービィのグッズを紹介していこうというコーナーです!!」
カルモ「コーナーとかそんなたいそうな出来のものなんてひとつも無いのによく言うよ。今まで忘れていたし。」
ウルモ「何か言ったか?」
カルモ「別に。なんでもないよ。」
ウルモ「しっかり聞こえているんだよぉ!!今、忘れていたといっただろう!!」
カルモ「聞こえていたら聞き返さないでよ。」
ウルモ「忘れていたわけではない!!ただ家のデジカメがブロークンしてただけだ!!」
カルモ「じゃあ、今日からはじめるわけだ。」
ウルモ「ふふふ、明日からだ!!」
カルモ「はぁ、君はいつもそうだね。」
ウルモ「だまれ!!僕だって忙しいんだ!!」
カルモ「何で?」
ウルモ「ゲームで。」
カルモ「・・・・・まぁ、仕方ない。今日は終わりにするよ。カービィのコンサート動画を乗せておくよ。このコンサートには一回でいいから行ってみたいよ。・・・それでは、また。」
ウルモ「別に作るわけだから興味も無い人も気にせずに来てくれよ!!」
映画かぁ。ひさぶりだなぁ。[ ハリーポッター ]
- 2007/07/25(水) 22:38:58
ウルモ「この前ハリーポッターと不死鳥の騎士団を見てきましたよ。」
カルモ「この前とは先週の日曜日のことだね。」
ウルモ「そうだけど、まぁ、いいじゃないか。」
カルモ「まぁ、いわゆるひとつの[ アレ ]だったね。」
ウルモ「[ アレ ]って、何が言いたいんだよ。」
カルモ「別に、なんでもないさ。」
ウルモ「・・・とにかく。面白かったね。」
カルモ「・・・・・・」
ウルモ「何黙ってんだよ!!」
カルモ「別に。どうぞ進めて。」
ウルモ「魔法使うシーンとか前作とかに比べると大迫力でさ、本では出せないような緊迫感があったじゃないか。」
カルモ「・・・・・・・」
ウルモ「いちいち黙り込むのやめてよ、、、、」
カルモ「いや、あえて何も言わないんだよ。他人に不快に思われる様なことを言い、ひんしゅくを買うのは僕にとって嫌なことでしかないからね。」
ウルモ「じゃあずっと黙ってろ!!僕がその感想を述べるから!!」
カルモ「そうさせてもらうよ。」
ウルモ「なんと言うか原作とは少し違った展開を見せました。それにより少し原作を読んだことがある人にも斬新な気持ちに慣れます。
そして、[ 光の演出 ]。何が言いたいというと!!魔法による光の演出がCGとは思えないほどでした。」
カルモ「・・・・」
ウルモ「おまえ、何か意見があるのか?」
カルモ「別に。君が良いと思っているならそうなんだろうさ。」
ウルモ「なんだかなぁ、、、、とにかく、見ていて楽しかったです。」
カルモ「無理やり書かされたどうでもいい本の読書感想文を思い出すよ。君の言葉は。」
ウルモ「なんか言ったか?」
カルモ「別に。」
ウルモ「ああぁあああ!!貴様のせいで面白かったのか面白くなかったのかわからなくなってしまった!!どうしてくれるんだ!!」
カルモ「面白くなかったでいいじゃないか。」
ウルモ「面白かった!!面白かったの!!それではさよなら!!」
古井戸
- 2007/07/24(火) 15:59:10
男「先生、ココです。」
先生と呼ばれている男「そうか、ここか、、、」
俺は霊媒師をやっている。名前は将念(しょうねん)37歳だ。霊媒師をやっている。
将念「ここがたちの悪い悪霊が出るという古井戸か。」
男「じ、自分はこれで、、」
将念「ああ、ここからは私に任せておけ、、」
この古井戸は今から3ヶ月前に発見された。新しく道が開通されるときに見つかったものだ。
将念「ふん。長年霊媒師をやっているが、、霊など存在しないに決まっている。」
わたしは霊媒師をやっているが、「霊」など存在しないと思っている。
そんなもの人間の思い込みから生まれるものだ。
この前もそうだった。
狐の霊が出るといってきた老人がいた。39.8の高熱を出しながらふらふらして目の前にあるこけしを「狐じゃぁーーーー、狐なんじゃあーーーー」とか言っていた。
どうやったらこけしが狐に見えるか知らんがこけしを破壊したら
「狐を倒しんじゃぁぁぁぁーーー貴様は英雄じゃあーーー3ポイントの経験地を手に入れたぁぁぁぁーーー狐は宝箱を落としたぁぁぁぁーーー中身は毒消し草じゃったぁぁぁぁーーーー」
とかずっと言い続けてたしな。変な方向見ながら。
将念「さて、調査でもするかな、、科学的にな、、」
話は戻るがこの古井戸の近くで3ヶ月の間に15人が行方不明になっている。その事実を確かめに来た警察官も行方不明になり、それを確かめに来た警察官も行方不明になり、それを確かめに来た床屋も行方不明になり、それを確かめに来たマジシャンも行方不明になっている。
将念「ふむ。見たところ変なところは無いな、、デザイン以外。」
古井戸は全体的にピンク色で目と口が付いたハートマークや星が沢山付いている。
将念「趣味が悪いな、、深さはどうだろう?どれ、石でも入れてみるか。」
ポーイ。
・
・
・
ポチャン。
・
・
・
・
・
ポチャン。
2回!?
将念「何故2回鳴るんだ!!。本当に井戸なのかこれ?」
そ、そんな事より調査だ、、そういや目撃者がいたな、、それによると
「友達は俺は[ 金持ちになりたーーい!! ]と言いながら飛び込みました」
な、なんじゃそりゃ、、バカかコイツ、、
将念「ん?何か音が聞こえるぞ、、これは、、井戸の中からだ!!」
井戸の中「ここは味噌だろう、、いや、醤油だろう!!、間を取ってマヨネーズなんてどうだ?バカかお前ら!!塩に決まっているだう!!」
何の話だ!!
井戸の中「でも、ラー油が無いのが残念だなぁ、、、、ああ、そうだなぁ、、」
将念「ラー油だって?」
井戸の中「ラー油さえあれば完璧なのになぁ、、ラー油さえあればなぁ、、」
こ、これは偶然なのか!?
俺はラー油がとても好きだ。
ラー油は私が最も好きなものだ!!
だからいつもラー油を1ビンは持ち歩いている。
勿論。飲むためだ。
誰が何と言おうと俺はラー油が好きなんだ!!
だから俺はラー油が好きな仲間を求めている。
将念「そいつらが、この中に!!」
俺は、ラー油が死ぬほど好きだからラー油が無いときの苦しみは良く分かる。だからこの井戸の中にいる奴らにラー油を届けてやりたい!!。
しかし、俺の持っているラー油をこの中に投げ込むと俺のラー油がなくなってしまう。投げ込む事だけは絶対にしたくない!!
将念「少しだけなら分けてやってもいいんだが!!」
中に入って届けてやるのか?
この怪しい古井戸の中にか?
将念「私は、、」
ラー油は私の人生だ。
将念「私は、、」
ラー油のすばらしさをこの中の人々は知っている。
将念「私はぁぁぁ、」
ラー油を届けてやりたい!!
将念「ちくしょう!!届けてやるぜぇぇぇーー!!俺のラー油をよぉぉぉ!!」
・
・
・
後の人々によりこの井戸は近くにいる人の願いがこの中にあるように思わせ、中へ誘い込むのろいの井戸だということになった。
しかし、将念の最後の言葉により彼の願いを理解したものは誰一人いなかった。
人が来ない理由。略して人粉由!!
- 2007/07/22(日) 23:36:08
ウルモ「またいつものようにきてないねー。人」
カルモ「まあ、そうだろうね。」
ウルモ「なに!!人がこない理由を知っているのか!!」
カルモ「ふむ。予想はつくね。まず第一に考えられることは[ このブログが面白く無い ]ということろかな?」
ウルモ「努力して書いているつもりなんだけどな〜〜〜。」
カルモ「努力して書いている?本当に?じゃあ聞くけど[ 人が来ない人が来ない ]って今ここに書くのは努力が必要なことなのかい?」
ウルモ「う、、、そういわれると、、、そうではないような、、、」
カルモ「じゃあ人が来ないのも当たり前じゃないのかい?」
ウルモ「で、でも!!ここを面白いといってくれる人もいるし、1行で一日に僕の数倍の人が来ている所もある!!」
カルモ「確かにそうだね。じゃあ何で人がこないと思うんだい?」
ウルモ「それは、、、あ、このブログを見てすらいないからだ!!」
カルモ「そのとおり。正解だよ。どんなに面白い本でも本屋の片隅に置かれていては気づくこともできない。まぁ、このブログはそんなに面白いわけではないけどね。」
ウルモ「つまり!!ここで[ どうかここを見てください!! ]とかいったとしても!!その人たちはもうここを見てくれている人で、見てくれてない人には通じないって事か!!」
カルモ「そうだよ。しかし、この前は僕もうかつだったよ、、、ここを見てくれている人が少ないのにリンクフリーにしてもほぼ意味が無かったんだ。」
ウルモ「そうならば!!早速宣伝をしなければァ!!」
カルモ「がんばってね。」
ウルモ「・・・手伝ってくれないの?」
カルモ「まぁね。」
ウルモ「・・・なんで?」
カルモ「面倒だからだよ。」
ウルモ「面倒って、、、キサマは人が来なくてもいいのかァァァァァ!!」
カルモ「それは違うね。人は来てほしい。だが人のブログへ行ってわざわざ[ 見てください ]というんだろう?トラックバックして。・・僕は宣伝は苦手なんだ。君一人で行くがいいさ。あとキサマ呼ばわりは良くないと思うよ。」
ウルモ「分かったよ。僕一人でトラックバックしてくるよぉ。」
カルモ「あと、一つ目の理由も忘れないでよ。明日からはこんなくだらないことを書かずにもっとましな面白いことでも書くんだね。」
ウルモ「やれやれだぜ。」
カルモ「・・・・・それでは、また。」
ところで逆鱗って何なんだろう?
- 2007/07/21(土) 23:28:13
カルモ「ほう、久々のモンハン日記だね。」
ウルモ「さて、今日も元気に火竜の逆鱗集めだ!!」
カルモ「このごろやってなかったくせに。」
ウルモ「うるさいな。別にいいじゃないか!!」
カルモ「で、逆鱗なんて集めて何に使うのさ。」
ウルモ「大剣のドラゴンキラーを進化させるのさ!!」
カルモ「ほう。あと何枚必要なんだい?」
ウルモ「1枚!!」
カルモ「必要なのは5枚だから4枚は集めたんだね。よくやったじゃないか。」
ウルモ「これでも日々進化しているのですよ。僕は!!」
カルモ「一人で集めたのかい?」
ウルモ「ふっふっふ。そのとおりだよキミ!!驚いたか!」
カルモ「ふーん。じゃあ銀の山菜組合券が3枚減ってる事は気にしないでおくよ。」
ウルモ「き、気づいてたのか、、、」
カルモ「なにが?」
ウルモ(くそう、、知って聞いたな、、)
カルモ「で、さっさと集めに行ったらどうだい?」
ウルモ「ああ!行くさ!!行けばいいんだろ!!今日はリオレウス亜種だ!!」
カルモ「一人でかい?」
ウルモ「友達とだ!!」
カルモ「一人で倒せるんじゃないのかい?」
ウルモ「フ、フタリイジョウノホウガハヤイカラネ!!」
カルモ「嘘ついているのが丸分かりだよ。」
ウルモ「と、とにかく移動!!」
〜〜〜フィールドに移動していますか?〜〜〜
カルモ「疑問系で移動するのに何の意味があるんだい?」
ウルモ「特に意味は無い!!」
カルモ「それより、分かっていると思うけど逆鱗は尻尾からしか取れないからね。」
ウルモ「分かっているさ!!でも、尻尾だけ狙うとダメージを与えずらいしな。倒すことも考えなくてはいけない。だからチャンスがあったらどんなところでも切らなきゃな!!
尻尾の付け根から尻尾の先端まで切ってやる!!」
カルモ「君、倒すこと考えてないでしょ。
そんなこと言っているうちに来たよ。火竜。」
ウルモ「待ってたぞ、リオレウス!!。この大検ドラゴンキラーが火をふくぜぇ!!くらえ、三段階ため切り!!」
ゴウッ!!
ウルモ「ギャァァァァァ」
カルモ「火をふかれたね。前も同じようなことを行ったような気がするな。成長していないじゃないか。」
ウルモ「し、死ぬぅ、、、回復薬で回復を、、、」
ドドドドドド
カルモ「走ってきたよ。」
ウルモ「ま、まだ回復後のマッスルポーズ中で、、、」
カルモ「仲間が来ないうちに死ぬなんて、つくづく迷惑な人だね、君は。まぁ、安らかに眠る事だね。」
ウルモ「ま、まだ死んでな、うわぁぁぁぁ!!」
・
・
・
ベースキャンプへ戻ります。
・
・
にゃーにゃー
どさっ。
カルモ「・・・さて、、、、どうせ君のことだ。秘薬を忘れてきただろう?迷惑だけど帰ろう。」
焼きウルモ「・・・・・・・・・はい・・・・・」
テーマ:
- モンスターハンターポータブル2nd -
ジャンル:
- ゲーム
マンホール
- 2007/07/20(金) 01:06:02
雨が降っている日だった。
むしろ雨というよりどちらかというともっとねばねばしているような気がしないことも無いような雨の日だった。
男「今日は帰りが遅くなったな。まぁ、待っている人もいないし、別にいいかぁ。」
男がとぼとぼテクテクぬちゃぬちゃ歩いていると、
「おわっ!!」
俺はぬれたマンホールに滑って転んでしまった。
男「いてて。ドジだなぁ、僕。」
???「・・・なのか?」
何か声がした。
男「え?」
男がふと顔を上げるとそこには赤渕めがねの屈強な上半身裸の男(紫色)が立っていた
???「おまえ、なのか?」
男「え?え?」
な、なんだ?この変な全身紫色の奴は!?
???「お前なのかと聞いている!?」
な、何のことだ?
男「えっと、僕に聞いているんでしょうか?」
???「お前以外に誰がいるというんだ!!」
村人A「私じゃなかったんだ、、、良かった。」
村人B「俺は何にも関係ないんだよね?」
村人C「じゃあ僕はこれで、、、」
沢山いるから聞るんですけど、、、
男「な、なんなんですかあなたは!」
???「俺か?俺はマンホール・マスターだ。」
マンホール・マスター?なんなんだ、それは?
マホスター「お前が俺を呼んだんだろう?」
何のことだ?サッパリ分からない。気になるけどかかわりたくないしなぁ。(紫色だし)
よし、逃げよう!
男「ちょっと、急いでるんで、、」
後ろから強い力でつかまれた(紫色の手)。
マホスター「まぁ、聞け。」
こえぇぇぇぇ。
紫色の大男に後ろからつかまれたら普通怖くて動けない。
マホスター「ここにすわれよ。」
雨でぐちゃぐちゃの道路に座らされた。
うう、何で僕がこんな目に、、
マホスター「俺はずっと待っていたんだ。マンホールに滑って転んでくれる奴をな。おかげで俺の封印も解けた。」
マンホールに封印されてたのか?この変人。
とにかく、ここは話をあわせてさっさと切り上げる作戦にしよう。
男「何で待っていたんですか?」
マホスター「昔な、、、」
やばい!過去にさかのぼり始めた!!時間がかかるぞ!これは。
マホスター「今から3時間も昔の話だ、、、」
短かッ!
マホスター「元いた場所に帰れといわれたのだよ。」
ただ、カエレ言われただけかよ。でも誰にだろう?
男「ところで僕になんの用ですか?」
マホスター「ああ、そうだった。俺は魔法使いなのだよ。
封印をといてくれたお前に願いを3つ叶えてやろう」
なに言ってんだこいつ?一応ノリで答えて早く終わらせよう。
男「金持ちになりたいです。」
マホスター「ん〜〜、だめだねぇぇ〜」
なんなんだ、、、
マホスター「いいかい?俺はマンホールの魔法使いなのだよ!つまりマンホール使いなんだよ。」
魔法使いじゃねぇじゃん。
マホスター「マンホールの中でできることをいってくれないとねぇ。」
マンホールの中でできることなんて一つもねぇよ。
男「あの〜、悪いんですが帰っていただけます?」
マホスター「それがお前の一つ目の願いか?」
二つ目はねぇよ。
マホスター「マンホールマンホールウィサーハナマハ!!」
なんだこれ、呪文か?
それにしても
周りの俺を見る目が冷たい。
確かに雨の道路で正座してるさ!
目の前に紫色の上半身裸の変な呪文唱えて踊ってる奴だっているさ!!
でも決して僕は変じゃないんだ!!
村人D「なんだあの2人?」
俺とこいつを一緒にするなァァァぁーーーーーー!!
マホスター「マホナマホアマナ!!マンホール!!」
もう勘弁してくれ、、、
マホスター「ウワァッァァァァ!!体がマンホールへ吸い込まれていくぅぅぅ!!キサマァだましたなぁ!!裏切ったなぁ!!」
だましたつもりも無ければ裏切ってもいない!!
村人E「・・・・・・・・・・・・」
男「そんな目で僕を見るなァァァァ!!」
マホスター「それが2つ目の願いかぁぁぁぁ!!」
男「貴様はさっさとマンホールの中に帰れ!!」
マホスター「うわぁあぁぁ!!」
こうしてマンホールの怪物は再び封印された。
普通の男の人生と引き換えに!!
男「僕、変人じゃないよう、、、」
明日だッ、明日書くんだッ!!
- 2007/07/19(木) 00:26:17
ウルモです。
このごろちょいといろいろな事があってなかなか物を書くことが出来ない。
そのせいか段々人が来なくなってきているような気がする、、、
こ、このままではいけない!!
どうにかして人を集めなければ!!
どうすればいいのだろう、、
小説増やせばいいのだろうか、、
よし、書くぞ!!僕は書くぞ!!
しかし、それにしても
眠いッ!!
このブログを読んでる君は朝かもしれないが、
書いている僕は今夜だ!!
眠い、眠いぞぉぉぉぉ!
どうすればいい、、
どうすればいいのだ!!
何か書かなければいけないのに、、
眠いのを我慢するんだ!!
いいや!限界だ 寝るね!
オヤスミナサイ
さらにありがとう!!
- 2007/07/17(火) 23:01:33
ウルモ「に、ニコニコ動画が見れるようになっているぞ!!」
カルモ「ああ、そうだね。」
ウルモ「な、なんでですか?」
カルモ「[ 名前の言えないあの人 ]のおかげだよ。」
ウルモ「ハリーポッターのアレみたいな言い方ですね、、」
カルモ「絶対にいえないのでね。約束を破ることは死を意味するわけなのだよ。僕にとっては。」
ウルモ「気になるーーー!!」
カルモ「とにかく、ありがとうございました。これからはニコニコ動画を張っていくことができます。」
ウルモ「あ、ありがとうございます。」
カルモ「さて、ウルモ君、今日は時間が無いのでね、ニコニコ動画をここに張って終わることにしよう。」
ウルモ「え、、まだ始まったばかりなのに、、」
カルモ「そこまで言うのなら君が何か面白いことでも言うんだね。なるべく手短にね。」
ウルモ「い、、いきなりですか、、、」
カルモ「無いなら終わるよ。」
ウルモ「僕に不可能は無い!!」
カルモ「じゃあ早くすることだね。」
ウルモ「ふ、布団が吹っ飛んだ!!」
カルモ「じゃあ終わるよ。」
ウルモ「うう、、」
カルモ「外国版の片翼の天使(セフィロスのテーマ)のコンサート画像です。
それでは、また会いましょう。」
何かあったのですよ。今日。
- 2007/07/16(月) 23:36:09
ウルモです。
今日は駄目だ、、、
マジで死にそう、、、、、、
何があったかは聴かないでくれ、、、
聴いたらきっと後悔する、、
しないか。
コメントをくれた人々すみません。
とにかく、今日は無理なんです。
また日を改めて返事します。
あぁ、限界だ。
ガクッ
人が来ないのはマヨネーズのせいにでもしとけ。
- 2007/07/15(日) 22:44:27
カルモ「昨日は更新することができなかったです。
昨日ですね、ネットオークションで落札したジョジョの君様な冒険が届いたんですよ。
それをですね。読んでいたら時間が消し飛ぶわ消し飛ぶわでね。
書くことができなかったんですよ。
色々やらなきゃいけないゲームもあるのでね。
ショートストーリーも書きたいんですがね、時間がね。
ふふふ。それにしてもここには人がなかなか来ませんね。
そこでここのブログを見ているきみへお知らせだ!!
今日から僕のブログはリンクフリーになりました。
今日はじめてこのブログへ来た人も、いつも来てくれている人も、どうかこのブログをリンクに追加してくれませんかねぇ。
一通りこのブログを見てから、勝手に追加していってください。
こちらからも相当リンクはらせてもらうかもしれませんしねぇ。」
ウルモ「おまえ、性格いつもと違うぞ、、、。それに嫌な奴にも見えるぞ。」
カルモ「だまれ!!人が来ないんだ!!これじゃあブログやっている意味が無いように感じるじゃないか!!人が来ればいいんだよ、人が!!、過程や方法などどうでもいいのだよ!!」
ウルモ「お、、怒るなよ、、」
カルモ「ああ、それとある人に伝えることがありました。
[ 悪用しない ]
です。これは、絶対です。誓います。」
ウルモ「な、、何のことだか気になる、、、。とにかく、皆さんよろしくお願いします。」
コメントに!!ありがとう御座います!!
- 2007/07/14(土) 10:22:25
カルモです。
コメント欄を見るのが遅れてしまった事を大変御詫びしたいと思います。
どなたかは存じませんが、本当にニコニコ動画のメールアドレスとパスワードを教えてくださるのだとしたら僥倖です。
あつかましいようですが、メールフォームを設置いたしましたので、もし、本当によろしいのであればそこにお願いします。
テスト終わって一週間。 「エンディング」
- 2007/07/13(金) 22:41:24
ウルモです。
今日はちょうど期末テストが終わって1週間になりました。
しかし、まだ彼の居場所は分かりません。
でも、彼は生きていると思います。
彼のしたことは許されるものではないのは分かっています。
でも、彼はこの戦争(期末テスト)を終わらせるためにあんなことをしたのだと、私には分かります。
彼はこの世界のことを一番愛していたのだと思います。
彼が好きなこの世界を私たちは守って行かなければならないのかもしれないと思いました。
〜〜「期末戦争記」完
何、書いてんだ、僕、、、、、
リオレイアって翠色だよね。
- 2007/07/12(木) 21:57:04
ウルモ「さてと、久しぶりにモンハン日記でも書くとするかな。」
カルモ「・・・」
ウルモ「なに黙ってんのさ。」
カルモ「いやね、どうせまた死んでばかりいるのだろうと思ってね。そう思うと切なくて切なくて。」
ウルモ「・・・いきなり酷いな。とりあえず!!今大剣にはまっているんですよ。」
カルモ「大剣か。ドスゲネポスにすらやられていた、あの。」
ウルモ「過去のことは忘れたさ!!」
カルモ「で、どこに行くというのだい?」
ウルモ「リオレイアさ!!逆鱗がほしくて!!」
カルモ「リオレイアか。すぐに死なないようにね。」
フィールドに移動しています・・・・
ウルモ「さてと!!クエストカイシィ!!」
カルモ「全身レックスUか。自動マーキングと耳栓か。」
ウルモ「おっと!!リオレイア発見!!」
カルモ「こっちに気がついたね。」
ウルモ「はっはっは!!突っ込んできても無駄なのだよ!!なぜならそこに痺れ罠!!」
カルモ「いきなりか。」
ウルモ「くらえぇ!!兄さんの仇!!」
カルモ「またわけの分からないことを。」
ウルモ「痺れ罠が解けたところで貴様には何もできまい!!」
カルモ「尻尾くらって毒になってるくせに。」
ウルモ「あ、解毒薬わすれた。」
カルモ「「げどくやく」を「かいどくやく」って呼ぶのはどうかと思うよ。」
ウルモ「くっ、言わなければ分からないことを!!とりあえずひとまず退散しよう。」
カルモ「ドスランポスに吹っ飛ばされてるよ。」
ウルモ「え、、なんでここに貴様が!!」
ドスランポス「ふ、きさまはこのクエストに何故雑魚がいないかを考えたことはあるか?」
ウルモ「!?そういや、いつものようにファンゴがいない!!」
ドスランポス「自動マーキングにしても俺に気がつかないなんて馬鹿だな!!」
カルモ「馬鹿だね。」
ウルモ「貴様までぇぇぇぇぇぇ!!」
ドスランポス「俺は一人では何もできないがなぁ、人と組むことで真の実力が出せるのよ!!悪いがいかせてもらう!!ずっと俺達のターン!!」
ぼこぼこぼこ。
カルモ「死んだね。」
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地震対抗策研究所
- 2007/07/11(水) 23:26:21
ここは地震対抗策研究所。
日々、地震について研究している。
今日も研究は続いている。
ここはこの研究所ではマッド・サイエンティストと呼ばれている男と、その助手の研究室である。
助手「博士!!ついにできましたね!!」
博士「ついに完成だ!!これで地震は怖くない!!」
博士と助手の目の前にはテーブルのような台がある。台の真ん中には柱のようなものが一本立っている。
助手「ところで博士、この装置はなんなのでしょうか?」
博士「そういえば君にはこの装置が何なのか言っていなかったな、、、ただ闇雲に手伝わせてすまなかったな。そろそろ教えてやろう。」
助手「開発に時間がかかったのですからさぞかしすごい機械なのですね。」
博士「ああ。これはなんと地震を感じることがなくなるという装置なのだ。」
助手「地震を感じる事がない、、、つまり地震の揺れを最小限に抑えることができる機械なのですね。」
博士「?。何を言っているのだね?」
助手「え?違うのですか。」
博士「違うに決まっているだろう。これはなぁ、、、」
助手「これは、、?」
博士「地震の揺れを感じると勝手にゆれ始める機械なのだ。」
助手「え?なんですって?」
博士「だから言っているだろう。地震によって自身でゆれ始めるということだ。」
助手「な、、なんで?」
博士「良くぞ聞いてくれた!!」
博士は目を輝かせながら話し始めた。
博士「私の理論によれば!!地震より激しく揺れることにより地震を感じなくなるのだよ!!」
助手「ほ、、本気で言ってますか?」
博士「私は冗談は嫌いなのだよ。」
助手(マ、、マジなのか、、)
助手「あの、言いにくいのですが、、」
博士「なんだね?言ってみたまえ。」
助手「博士の理論は、子供の[頭が痛いときはそれより強い痛みを体のほかの部分に痛みを与えることにより頭痛の痛みを忘れる。]というのと同じレベルですよ。」
博士「!!!まさにそれだよ!!私が考えた理論の元は!!私が最初に思いついたと思ったのだが、その子供は天才かね!!」
助手(博士がこの研究所でマッド・サイエンティストと呼ばれている理由が分かったぞ!!、ただの馬鹿なんだな!!)
助手「よく科学者になれましたね。」
博士「はっはっは。マグレだよ。」
助手(だろうな。)
地面「ぐごごごごごごご」
助手「な、、なんだ!?」
地面「地震が来ます。」
助手「地、、地面がしゃべった!!」
博士「そんなことより地震が来るぞ!!」
助手「そんなことって、、」
地面「3、、、2、、、」
博士「今こそこの装置の力を試すときが来た!!さぁ、君もこの機械に乗りたまえ!!」
博士はテーブルのような機械に飛び乗り、機械の真ん中にある柱のようなものにつかまった。
地面「1、、、」
助手「いえ、、遠慮しておきます。」
地面「地震、行きまーーーーーす!!」
地面「ぐががががごあごあがおがおがおがぁ」
博士「ぎゃぁぁぁあぁぁあぁあぁああぁ!!!」 ・
・
・
・
・
地震はしばらくしておさまった。
助手「音はすごかったけど、たいした地震じゃなかったな。」
博士「じょ、、助手よ、、、、」
助手「あ、大丈夫ですか?ぐおんぐおん言って棒にしがみつきながら振り回されていましたけど、、」
博士「あぁ、、、、実験は、、、成功だ!!」
助手「どこが!!」
ニコニコォ!!ニコニコ動画ぁ!!
- 2007/07/10(火) 22:03:23
ウルモです。
突然ですけど、、
ニコニコ動画を使いたィィィィィ
ニコニコ動画はぁ、、まだ7〜2時までの間僕は見られないィィィ!!
ココに乗せたいのにぃ、、乗せれないィ!
はぁ、何で僕は登録が遅れたんだろうなぁ、、。
この前のディシディアファイナルファンタジーの動画だって学校言っている間は見られないし、帰ってきても見られなかったので見つけれたのが奇跡だし、、、
あーーあ、誰か僕の近くに
「俺ニコニコのアドレス2個あるもんねーーー」
とかいう都合の良い人間がいないかなぁ、、
いたらいいなぁ、、
いないだろうなぁ、、、
くそぉ、、、だんだん嫌になってきたぞ、、、
今なら「ニコニコ動画を思う気持ち」とかいう愛の力で世界を救えるような気がする、、、
・
・
・
・
試してみよう!!
ニコニコォ、、、
ニコニコォォォ、、、
ニコニコォォォォォォォォォ!!!!
無理でした。
ファイナルファンタジー期待のゲーム!! ディシディア ファイナルファンタジー
- 2007/07/09(月) 18:57:44
カルモ「時にウルモ君?」
ウルモ「なに?今忙しいんだけど。」
カルモ「君はファイナルファンタジーは好きかい?」
ウルモ「え、、好きだけど、、」
カルモ「ちょっと、これを見てくれるかい?」
ウルモ「これはいったい!?」
カルモ「この前ニコニコ動画で見つけたんだよ。」
ウルモ「そんなこと聞いているんじゃない!!これはなんだと聞いているんだ。」
カルモ「PSPで出るファイナルファンタジー発売20周年記念で作られた、これまでのファイナルファンタジー「1〜12」のキャラクターが出るアクションゲームらしいよ。たしか、「ディシディア ファイナルファンタジー」とかいったな。」
ウルモ「この動画の中に出てくるキャラクターはいったい?」
カルモ「ふむ。たぶんだが一番良く目立っているキャラクターはファイナルファンタジー1の主人公だろうね。」
ウルモ「証拠は!?」
カルモ「最後にとったあのポーズはプレイステーション版ファイナルファンタジーの表紙と同じなんだよ。最初の声が渋いのはガーランドだそうだ。FF9のジタンとFF9のクジャ、FF7のセフィロスはわかるよね。」
ウルモ「オールスターか、さすがスクウェア・エニックスだ。とんでもないことを平然とやってのける。そこに痺れる!あこがれるゥ!!」
カルモ「その表現はどうか知らないけれど、そうなるとやらなければいけないことが出てくる。」
ウルモ「!? それは?」
カルモ「まだやっていないファイナルファンタジーを片っ端からクリアすることだよ。」
ウルモ「そ、そういえば!!今すぐやらなくては!!え〜〜っと、まずはFF9からだ!!」
カルモ「出てくるキャラクターの事を良く知っているほうが面白いからね。これを理由にまだやってないFFシリーズをやってみることだね。まだ発売日は分からないから十分にその時間はあるだろうし。」
ウルモ「そうと決まったら!!ゆっくりブログなんて書いてられない!!というわけで。さよなら!!」
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まさか!!
- 2007/07/09(月) 18:06:46
カルモです。
それにしても、このごろ目立ったことはありません。
楽しいと思うことはあっても、自分の未来にかかわる様なとってもすごい出来事というのが無いですよ。
「まさか!!」と思うような出来事はありませんかね?
無いですよね。なかなか。
そう頻繁に会ったら「まさか!!」じゃないですね。
ふむ。そう考えると少し面白いな。
もし、毎日が奇想天外な人生の人だったらこう思うということですね。
まさか!!何も無いなんて。
暇を持つとどうでも良いことを考えてしまいますね。
それでは、また。
異常震域
- 2007/07/08(日) 23:04:19
ウルモ「今日もモンハン日記でもやるかな。」
カルモ「へー。」
ウルモ「えらく興味ないね、、」
カルモ「まぁね。」
ウルモ「とにかく、今日はMHP2でもやるかな。」
カルモ「数ヶ月前に発売した奴だね。」
ウルモ「う、うるさいな。まだやっている人もいるかもしれないじゃないか!!」
カルモ「まぁね。僕の周りにもたくさんいるし、今のところ僕の中では不朽の名作だね。」
ウルモ「ほらみろぉぉぉ!!」
カルモ「それよりさっさと今日の本題へ入ろうよ。」
ウルモ「今日は自分だけでなくその他の人々(4人)と共にやりました。(友達)。」
カルモ「ほう。」
ホワン ホワン ホワン ホワン ← 回想する音
カルモ「古典的だね。」
ウルモ「とにかく、異常震域だ。ランス(イカズチ)でいこう。」
カルモ「異常震域か。ティガレックス2体の奴だね。」
ウルモ「さてと、まず4人いるから任せて蜂蜜でも集めているかな。集め終わったらエリア1〜2あたりでぶらぶらいしてるかな〜〜っと。」
カルモ「最悪ですね。」
ウルモ「そんなはずは無い!!自分は相手が死にそうになったら勇敢に戦うぞ!!」
カルモ「さらに悪質ですね。」
ウルモ「チョット他の人のPSPのぞくかな。お、他の皆さんはがんばって戦ってるねぇ。」
カルモ「あ、、」
ウルモ「いやはや、ティガレックスは動きが早いねぇ。」
カルモ「ねぇ、」
ウルモ「なんだよ。他の皆さんががんばっているんだぞ!!(謎)」
カルモ「君のPSP見てみなよ。」
ウルモ「うを!!死にかけてる!!な、何故だ!!」
カルモ「雪山のエリア1には来ないとでも思ってたのかい?」
ウルモ「え!?こないんじゃないの?」
カルモ「くるんだよ。異常震域のティガ2対のときだけね。」
ウルモ「先にいえやぁぁぁ!!」
カルモ「今思い出したんだよ。」
ウルモ「くっ、、オートガードが無かったら僕は死んでいた、、」
カルモ「オートガードを入れているのかい?」
ウルモ「なぜオートガードを入れているのか?ふっふっふ。理由を教えてやろう。」
カルモ「別に聴きたくない。」
ウルモ「それはなぁ、、まずオートガードを入れているとなぁ、対戦中にも簡単に調合が出来る!!」
カルモ「あぁ、確かに出来るね。」
ウルモ「そして何より!!PSPやっているのがばれるといけないとき!!PSPをとっさに隠したとき!!死ぬ確立が極端に減るのだぁ!!」
カルモ「不順な理由だね。」
ウルモ「あ、、よっしゃ!!ティガちゃんが逃げていくぞ!!勝った!!異常震域、完!!」
カルモ「むちゃくちゃだね。一緒にやっている人がかわいそうだよ。」
ウルモ「そんな事はない。僕が一緒に戦うと逆に邪魔になるからな!!」
カルモ「そんな事威張って言えることじゃないよ。」
PSP「ダンッ!!」
カルモ「おや?一匹倒したようだね。」
ウルモ「はっはっは!!さて、剥ぎ取りにいくかな!!」
カルモ「やれやれ。」
PSP「チャッチャララーーー♪」
ウルモ「が!!あぁ!!クリアしている!!!」
カルモ「雪山の頂上でティガ2匹とも同じようなタイミングで倒したね。」
ウルモ「一分で山頂まで上らねば!!!」
カルモ「間に合わないだろうね、、、」
ウルモ「もう少し、もう少しなんだァァァァァァ」
PSP「カダッ!!」
カルモ「あ、間に合わなかった。」
ウルモ「くそぉぉぉぉぉぉ!!」
カルモ「まぁ、こんなときもあるさ。報いというものだね。神様も良く分かっているね。」
ウルモ「黙れよ」
ウルモ「さてと、、今日のモンハン日記は終わりかな。」
カルモ「それにしてもMHFOはやっぱりやめる事にしよう。」
ウルモ「え!!何で!?」
カルモ「それはまた、今度にしよう。それにMHP2日記は続けるしね。」
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パラサイトな犯罪者
- 2007/07/08(日) 00:33:08
俺の名は鈴木太郎、あだ名はザブ男だ。
ここは何のへんてつも無い一般道なのだが、俺は今、いきなり変な状況に陥っている。
ザブ男「か、、体が動かん!!」
どういうことだか俺の体が動かん。
???「お前の体は操った。」
後ろから声がする。
ザブ男「だ、、だれだ!!」
???「俺は人の体を使い悪事を働く悪党!!パラサ伊藤だ!」
ザブ男「パラサ伊藤だと、ははは!!笑わせるな!!」
パラサ伊藤「わ、、笑うな!!」
どうやら気にしているらしい。
ザブ男「ほ、本当に俺を操っているのか?」
パラサ伊藤「あぁ、俺は人間の体を自由に操ることができる能力を持っているのだ。この体を使ってお前の身近な人間から金を巻き上げる。これが俺の詐偽の手口だ。」
ザブ男「な、何だと、、しかしどんな能力なんだ、超能力か?霊能力か!?」
パラサ伊藤「ふふふ、お前にはどうすることもできないから教えてやろう、、」
ザブ男「え、、いいのか?」
物語を進めるための強制的な展開だな、、
パラサ伊藤「まず、お前を後ろから殴る。」
ザブ男「え?」
パラサ伊藤「そして俺に手と足、胴体を縛りつけ完成だ。俺が動けばお前も動く!!」
な、、なんて物理的な!
少し無理して後ろを見ようとする。
顔まで黒タイツの男が俺に張り付いていることが分かる。
ザブ男「う、、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
パラサ伊藤「ふふふふふふふふふふふふふ。」
はっきり言って気持ち悪い。
ん?向こうから人がやってくる。
???「あ、、ザブ男じゃないか!!」
あいつは、、、、誰だっけ?
パラサ伊藤「お、お前を知っているやつか、、まずはあいつをカモにしよう。」
山田のような気がする人「ザブ男君久しぶりだなぁ!!」
嫌になれなれしいけど誰だろう?
パラサ伊藤(声を出すなよ、、)
怖いからここは従おう。
佐藤だったような気もする人「どうした?変な黒い奴背負って。」
いきなり気づいた。
というか普通すぐ気づく。
気づかないほうがおかしい。
パラサ伊藤「私のことはきにせず。」
水野だったような気がしないことも無い人「え、、うん。」
そこで納得するか?普通。
パラサ伊藤「アナタノカネクダサイ。」
な、なにやってんだこいつ!?
まさか俺の声真似か?に、、似てない。
いや、それよりいきなり金って!!
それよりお前がしゃべってるの分かりやすすぎだろ!!
馬鹿だろ!!こいつ馬鹿だろ!!
それにしてもこいつの名前思い出すの面倒になったな。
どっかの日本人「それより前かした2万返せよ〜〜」
パラサ伊藤「ア、ワカリマシタ。」
2万とられた。
しかも俺の財布から。
2万奪った男(怒)「ははは、じゃあまたな〜〜」
パラサ伊藤「ジャアネーーーー。
しまった!!」
しまったじゃねえょ。
ザブ男「もういい!!警察に行く!!」
パラサ伊藤「ふふふ、俺に操られているのにか。」
自分と縛っているだけの癖に。
ザブ男「無理やりつれてく!!」
パラサ伊藤「あ、、ちょっと待って!!ごめん!」
そうして全身黒タイツのパラサ伊藤とそれを背負って歩いていたある意味一番怪しいザブ男は逮捕されました。
ザブ男「何で俺まで!!」
どすげねぽす。
- 2007/07/07(土) 23:25:17
ウルモ「さて、モンハン攻略日記をつけるかな。」
カルモ「ポータブルかい?それともフロンティアかい?」
ウルモ「MHFOをやってみるぜぇぇぇ。」
カルモ「ほう。それはそれは。」
ウルモ「MHP2ではほとんどつかってなかった大剣を使ってみるかな。」
カルモ「ほとんどつかってなかった武器をいきなり使うのか、、愚かな。」
ウルモ「うるさいっ!使ってみるんだ!!」
カルモ「まぁ、そこまで言うなら止めはしないよ。」
ウルモ「クエスト、クエストっと、あ、ドスゲネポスかいっちょぶっ飛ばしてやるかな。」
カルモ「装備品なしじゃないか。」
ウルモ「剣一本で戦いに挑む、、かっこいいじゃないか!!」
カルモ「馬鹿だよ。」
ウルモ「とにかくぅ!!いっちょぶっ飛ばすぜぇぇぇぇ!!」
10分後
1死
カルモ「一回死んだね。」
ウルモ「う、、、うるさい!!慣れてないんだ!!」
カルモ「敵の目の前に立って連続で攻撃するのは得策とは思えないよ。」
ウルモ「くっ、」
カルモ「ランポス系は目の前に立つのは良くないよ」
ウルモ「こ、今度こそやってやる!!」
10分後
2死
カルモ「また死んだね。」
ウルモ「く、、くぁぁぁぁぁぁ麻痺ッたァァァ」
カルモ「はっきり言って下手だね。」
ウルモ「きさまぁぁぁ!!だまれぇぇぇぇ自分自身のくせにぃぃぃ!!」
カルモ「まず、相手が隙を見せるまで攻撃しないことだね。一回の攻撃で痺れて窮地に陥ることがあるからね。」
ウルモ「分かっているさ!!分かっているとも!!できないだけだ!!」
カルモ「救いようが無いね。」
ウルモ「黙れ!!今日のプレイ日記ここで終了!!」
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モンスターハンターフロンティア開始。
- 2007/07/07(土) 19:00:56
カルモです。
今日からモンスターハンターフロンティアオンラインを始めましたよ。
お金はHR2まで払わなくていいそうなので、まだ払わずにやっています。
ここでモンスターハンターフロンティアオンライン(MHFO)の説明をしたいと思います。MHFOはモンスターハンターシリーズの最新作です。
ここからの説明は今までのモンスターハンターをやったことがある人のみに通じます。
MHFOはまず、オンラインです。
よって、見ず知らずの人が沢山います。
つまり、顔も知らない人と「狩り」に行けるということです。
モンスターハンターの醍醐味は協力してモンスターを狩ることだと僕は思っています。
そして、一緒にやる人によってモンスターとの戦い方にも変化が出ます。
つまり、沢山の人がいるということは「モンスター」を倒す方法、過程が人の数だけあるということになります。
それは、オフラインとオンラインの大きな違いです。
そして、「新しいモンスター」が出たことです。
「モンスターハンター」はモンスターの種類はそんなに多くありません。
それなのに、人気なのはモンスターたちの強さや、生息する場所を変えることによって違いを持たせることに成功したからです。
なので、少しモンスターが増える事だけでも、すなわち何通りもの遊び方が増えるということです。
これくらいで今日は終わりにしておきます。
明日からはプレイ日記でもつけて行くようにすると思います。
もっと砕けた感じでね。
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テスト終了で分裂
- 2007/07/06(金) 21:25:33
ウルモ「ウルモです。」
カルモ「カルモです。」
ウルモ「いやぁ、テストが終わったよー。」
カルモ「そうですね。でも何故日記なのにふたりもいるのだい?」
ウルモ「管理人が「嬉しすぎて分裂しそうだぜぇぇぇ」とか言っていたからな、たぶんそれだろう。」
カルモ「だから我々は一人のはずなのにそろっているのですね。」
ウルモ「管理人曰く、このごろ人がこねぇ。人が来ないのは何故だろう?
人が来ない>面白くない>面白くすればいい>面白い>漫才
だってさ。」
カルモ「だからって自分で一人二役するなんて今日の管理人はいつにもまして浅はかですね。」
ウルモ「ほんと死ねば良いのに」
カルモ「まぁ、とにかく。馬鹿な管理人はほっといて日記でも書きましょうか。」
ウルモ「日記なんてテキトーで良いんだよ。テキトーで。」
カルモ「テキトーというと?」
ウルモ「文章は人に伝えるためにあるものだ!!」
カルモ「人に伝える?」
ウルモ「人に伝える事が第一条件でそれさえクリアすればそれでいいだぁ!。よって、今日の日記」
↓
「最高にハイって奴だぁぁぁぁぁはははっはははっは!!」
カルモ「分かった分かった。とにかく今日はテストが終わったってこと。それだけですね。」
ウルモ「これからも時たま分裂すると思うけど。まぁ気にせず!!」
眠い。
- 2007/07/05(木) 23:46:38
ウルモです。
それにしても、
ねむいぜぇぇぇぇぇぇ。
この眠さは半端じゃねぇぜえぜぇぇぇぇ。
今、もしこの眠さをエネルギーに変換する事ができるのだとしたら、
この世界を支配する事が出来るようなくらい眠いぜぇぇぇ、、
ところでトルネコのダンジョン知っている人にしか通じないけど、目薬草って
「見えないものが見えるようになった。」とか
「目薬草の効果で眠らない。」とか、
明らかに麻薬系のにおいがするぜぇぇぇ。
自分の言っている事が良く分からないくらい眠いのでもう寝ます。
むしろ寝ます。
というか寝ます。
やりたい事ができない
- 2007/07/04(水) 23:30:56
ウルモです。
あーーー、
遊びたい。
テスト中なのに。
勉強しているわけでもないのに時間が無い。
何故だ!!
いったい何に僕は時間を使っているのだ!!
くそう!無駄に時間を使っていると思うだけで腹立たしい!!
モンハンフロンティアやりたいのにβ版終わってくれるからいきなりお金払わないといけなくなるかもしれないし!!
このごろ嫌な事ばっかだなーー。
なんか良いこと無いかなーーー。
空からお金が降ってくるとか。
・・・・無いな。
とにかく、明日の予定は「学校行ってテストして飯食って寝る」で決定だろうな、、
何かもうどうでも良くなってきたのでさよならします。
自動販売機
- 2007/07/03(火) 18:36:20
あるところに自動販売機が一つあった。
そこに一人の独り言が大きい男がやってきた。
男「のどが渇いたな。ひとつコーラでも買うか。」
一般市民A「あの人独り言大きくない?」
一般市民B「近づかいようにしましょ。」
男「とにかく、コーラを買おう。」
男はポケットから「100円っぽいもの」を取り出し自動販売機へと入れ、コーラのボタンを押した。
自動販売機「・・・・」
男「あれ?動かないな、どうしたんだろう?」
自動販売機はちゃんと動いているのだが、コーラを出す気配は無い。しかもレバーを引いても100円はでてこない。
男「故障かぁ?役立たずが。」
ガンッ
男は自動販売機を蹴飛ばした。
「くそっ。百円損した、、」
男は帰ることにした。
???「おい、貴様、、」
後ろから呼ぶ声がする。
男「?」
???「そうだ、貴様だよ貴様」
男「誰だ?」
男が振り向くとそこには自動販売機しかない。
男「ま、、まさか、、」
???「そうだ。おれだよ。自動販売機だよ。」
男「えっ、なっ?」
自動販売機「あぁ?俺が喋っちゃいけないのか?」
男「いや、別にそんなわけではないんだけど、、」
一般市民A「あの人、自動販売機に喋りかけてるわよ。」
一般市民B「近づかないようにしましょ。」
男「いや、やっぱいけないです。」
自動販売機「そんな事より、人(?)を蹴飛ばしておいてあやまりもしないのか?」
男「え、だってコーラが出ないから、、」
自動販売機「どうやら見えないようだなぁ、売り切れ中のランプがよぉ」
しかし、そんなランプはついていない。
男「あの、ついてませんが、、。」
自動販売機「悪いが心のきれいな人にしか見えないんでな、人様(?)を自分の都合で蹴飛ばす奴には見ることができないようだなぁ、、」
男「そんな無茶な、、」
一般市民A「あの人、まだ話しているわよ。」
一般市民B「近づかな(略」
男(帰りたい、、、)
自動販売機「とにかく、このへこんだぶんの修理代を出してもらおうか、、」
男はこの変な場所から早く離れたかったため払う事にした。
逃げようとも思ったのだが一般市民A&Bがなぜか見つめてくるのでさらに怪しいと思われると思ったのでやめた。
男「えーーと、どこに払えば良いのでしょうか?」
自動販売機「コイン投入口からさっき入れたのをぬいて1300円だ。あと、お札は使えません。」
男は財布を見た。
500円×3
100円×1
その他お札やポイントカード、紫色のねばねばした液体(謎)しか入っていない。
ぴったり払うには200円足りない。
男「おつりは出ないですよね?」
自動販売機「出るわけねぇだろ!!バカかお前は!!」
なぜかキレれられた。
しぶしぶと男は1500円を入れた。
自動販売機「おう、分かりゃーそれでいいのよ。お前の誠実さと余分に払われた200円に対して俺も何かくれてやるよ。」